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マイナビエージェント

このページではマイナビエージェントの求人情報や特徴、評判について紹介しています。

マイナビエージェントの特徴

マイナビエージェントの口コミ・評判

マイナビエージェントの登録の手順

マイナビエージェント登録画面

画像引用元:マイナビエージェント公式HP(https://mynavi-agent.jp/entry/)

サイトのトップ画面「転職支援サービス申し込み」をクリックして、会員登録画面を開きます。入力ステップに従い、名前、生年月日、メールアドレス、住所、学歴、職務経歴、希望条件等を入力のすると登録完了。登録から数日以内に、担当のキャリアアドバイザーから連絡が来て面談日程の調整をします。

マイナビエージェントのサイト内コンテンツ

マイナビエージェントコンテンツ

画像引用元:マイナビエージェント公式HP(https://mynavi-agent.jp/jobsearch_detail/)

会員未登録の状態でも、公開求人案件を閲覧することができます。「職種から探す」「勤務地から探す」「業界から探す」などの他に、新着求人に特化した情報コーナーも。また、履歴書の書き方や円満退社の仕方など、具体的な転職ノウハウに関する情報も満載。平均年収ランキングやトップインタビューなどの興味深い記事も充実しています。

マイナビエージェントの登録後に受けられるサービス内容

求職者それぞれに専任の担当者が付き、希望に沿った求人情報の案内や、会社との面接日程の調整、書類対策、面接対策などの多彩なサービスを提供。求人を出している会社とエージェントとの情報共有が密なので、登録会員は、よりスムーズに、より高い確率で転職を成功させることができるでしょう。

マイナビエージェント注目の独自サービス

マイナビエージェント独自サービス

画像引用元:マイナビエージェント公式HP(https://mynavi-agent.jp/helpful/jobindex/)

ITエンジニア系やクリエイティブ系の職種における、各職種の仕事内容からキャリアパスまでをまとめた「職種図鑑」というコンテンツを提供しているマイナビエージェント。転職の際に役立つ豊富情報が載っています。

また、キャリアアドバイザーが最新転職市場動向のレポートを行なっている「転職市場レポート」というコンテンツも用意。それぞれの職種の採用ニーズを把握できます。どのコンテンツも転職に役立つ情報が満載なので、ぜひ活用してみてください。

マイナビエージェント転職市場レポート

画像引用元:転職市場レポートHP(https://mynavi-agent.jp/report/)

マイナビエージェントの掲載求人数

約7,000件

マイナビエージェントで取り扱いの多い業種・職種

マイナビエージェントには、SE・システムエンジニア求人がもっとも多くあります。東証一部に上場している大手企業の求人も多数あるので、より環境の良い職場を見つけられる可能性も。そのほかには営業職や機械、経営・企画といった職種の求人が多い傾向にあります。

マイナビエージェントは、非公開求人や企業名非公開の求人も豊富です。無料転職サポートに申し込むと、非公開求人・企業名非公開求人を含めた求人を紹介してもらえます。

マイナビエージェントのメリット

マイナビエージェントを利用するメリットについて紹介します。

サポートに熱意がある

社員の方のやる気が高く、熱意をもってサポートしてくれる転職エージェント。初めて転職する方や慣れていない方でも使いやすいサービスです。職歴や希望条件からその人にあった求人を分析し、ぴったりの求人を紹介してくれます。履歴書・職務経歴書の添削を丁寧にし、面接対策は的確なアドバイスをくれたりもしますよ。

専門性の高いキャリアアドバイザー

転職について数多くのノウハウを持つキャリアアドバイザーが多く、安心して任せられます。企業の情報に詳しい方も多いので、スムーズに転職活動を進めやすいでしょう。

中小企業の求人数が多い

全体の求人数は「リクルートエージェント」や「DODAエージェントサービス」が多いですが、マイナビエージェントも業界トップクラスと言っていい求人数です。中でも中小企業の求人数が豊富で、さまざまな求人を取り扱っています。小さな企業からも積極的に案件を取りに行っているので、希望に合った求人を紹介してくれるかもしれません。

第2新卒・20代向けの求人が多い

経験者優遇の求人よりも、未経験でも人物重視という求人を多く取り扱っているのも特徴です。特に第2新卒の方向けの求人数は充実おり、企業の採用担当の中には「第2新卒を狙うならマイナビ」という声もあるほどこの層に強みを持っています。また、転職3回以内の方向けの求人もあるので、転職に慣れていない方の味方だと言えます。

若い人に向けた求人が多いので、20代の方や第2新卒を含め、初めて転職する方におススメしたいサービスです。

マイナビエージェントのデメリット

マイナビエージェントを利用する際のデメリットも紹介します。

30代以上向けの求人は少なめ

30代以上やハイキャリアに向けた求人が、「リクルートエージェント」や「DODAエージェントサービス」に比べると少ないので、選べる求人が限定的になりやすいのがデメリット。その人に合う求人よりも、希望条件などで絞り込んだ求人を紹介されることもあります。

サービス過剰に感じてしまうことも

熱意をもってサポートしてくれる分、サービス過剰に感じる方もいるかもしれません。希望した条件の求人を多く見つけてくれますが、それだけ連絡対応に時間を取られてしまいます。また、求人紹介メールの数が多いので、確認しているだけで時間を取られてしまうことも。急かされているように感じてしまう方もいるので、自分のペースで転職活動したい方よりも、早く転職先を決めたい人向けだと言えます。

キャリアアドバイザーとの相性が合わないことも

マイナビエージェントは熱意をもってサポートしてくれますが、中には若い、または業界経験が浅いキャリアアドバイザーもいます。希望する業界の知識が不足していると感じることもあるようなので、その場合は担当の方を変えてもらいましょう。

面談する場所が限られている

キャリアアドバイザーと直に会って話したいと思っても、面談する場所が東京や横浜など大都市圏に集中しています。地方の方だとなかなか足を運ぶのが難しいかもしれません。電話面談だけだと物足りなく感じてしまうこともあるようなので、マイナビエージェントに登録する前に、面談できる場所をチェックしましょう。

マイナビエージェントの求人例

求人例:電気電子業の場合

職種 サポートエンジニア
業務内容 設備の改善・製造、工場への導入・立ち上げ等
雇用形態 正社員
給与 年額400~700万円

求人例:福祉サービス業の場合

職種 営業
業務内容 ケアマネージャーや利用者への自社福祉用具のレンタル提案
雇用形態 正社員
給与 年額500~570万円

転職サイトと転職エージェントは両方登録すべき?

転職サイトは、自分で求人情報を検索して自分で応募するスタイル。一方で転職エージェントは、専任のカウンセラーが付いて、よりあなたに合った転職先を紹介するスタイル。双方のメリットを活かすためにも、両方登録しておくことをお勧めします。

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